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外壁のサイディングをガルバニウム鋼板でリフォームする際、カバ

2020/11/20 01:39:55

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外壁のサイディングをガルバニウム鋼板でリフォームする際、カバー工法を勧める業者が大半なのですが、
それはどうしてなのでしょうか。
建物の負担も大きくなりますし、費用面でもそこまで違いがあるわけではありません。
もし雨漏りが発生した場合、カバーだと原因を突き止めるのが難しくなったりすると思うのですが、
カバー工法がいいというメリットがあれば教えて頂けないでしょうか。

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質問への回答一覧2

  • 日置さん
    2020/11/23 17:47:39

    0

    基本的にお客様のご希望があればカバーでも張替えでも業者は対応してくれます。
    ただ張替えの場合は廃材の処理費用もかかりますし、元の外壁を剥がすという作業も発生し、その分時間もかかります。
    築年数が経過しているのであれば、張り替えし、その際断熱材も交換するのも選択肢のひとつではあります。
    塗装をする場合は10年位したら再塗装が必要になってくるので、またその都度お金も必要です。
    ガルバニウム鋼板はカバー工法に使用されるものは薄くて軽いです。雨漏りの心配は職人さんの作業による分も大きいかと思いますが、
    あまり心配する必要はないでしょう。
    サイディング目地コーキング部分も10年位で打ち替えが必要になります。

  • 三木屋さん
    2020/11/21 20:06:47

    0

    外壁がモルタルなのであれば金属サイディングを張るということもいいと思うのですが、
    今の外壁がサイディングなのであれば張り替えた方がいいと私は思います。
    ただ費用は高くなるので、予算があまりないようであれば塗装でリフォームするのも検討してみてください。

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